タイトル:『ドエロ催眠術v.s.あまねなのは』
提供:ピュアネスプラネット
毎度どうもです、エロライターのタカダです。
今回取材してきたのはテニス大会での優勝経験もあるスポーツ万能美少女、あまねなのはちゃんの最新現場。
デビュー4作目となる本作では催眠術師の先生を招いてのドキュメント。
【清純惑星人】なのはちゃんは果たしてホントに催眠術にかかっちゃうのでしょうか?
★催眠術でエア拘束プレイ
最初のプレイの前に、まずは準備段階として先生に徐々に催眠を深めてもらいます。
手が頭にくっついて取れなくなったり、レモンが甘くなったり、青汁がココアになったり。
ハタから見ているととても不思議ですが、彼女は本気で掛かっているみたい。
そういう状態になったところで、最初のプレイがスタート。
まずはコップがオマ●コになるという催眠。
先生が持ったコップを触ると感じてしまうなのはちゃん。
彼女に全く手を触れていないのにイッてしまいます。
そして拘束イスに座らせ、術を掛けると、アラ不思議、縄で縛られたかのように動けなくなっちゃいます。
そこでローターを取り出し音を聞かせると、これまた触ってないのに何度も昇天。
股間からはエッチなおツユがじんわり出てきちゃいました。
さらにはおしっこまで。
パンツをビチョビチョにしながら、今度は電マの音でイッちゃったなのはちゃんでした。
術を解くと「恥ずかしい…、なんでビチョビチョなの!?」と正気に戻ってました。
そして最後は髪の毛が性感帯になる術を掛けられてからカットがかかりました。
シャワーを浴びてメイクルームに戻り、メイクさんに髪を直してもらうとまたもや悶絶しながら感じてしまうのなのはちゃんでした(笑)。
★渋谷の交差点でエッチ!?
続いてはメッチャ恥ずかしいのに感じてしまうという催眠を掛けられてのカラミ。
ベッドで男優さんと二人でいると「いっぱい人がいるよ、恥ずかしい…」とデビュー初カラミの新人さんのようなセリフで恥じらいまくります。
ここで先生が渋谷のスクランブル交差点にいると術を掛けると、「エッ、ナンでこんなとこで? みんな見てるよぉ! 恥ずかしいよぉ!!」とさらに恥ずかしがり度がアップ。
この状態で四つん這いにしてアナル&オマ●コ見せをしたり、指マンやクンニでなのはちゃんを責めていきます。
彼女も恥ずかしいけど感じまくり、何度もイッちゃいます。
お返しのフェラをしていると新たな催眠で彼女の友達が渋谷を通りかかります(笑)。
「エッ、○○ちゃんなんでいるの?」と別の男優を友達と勘違いし、赤面。
さらに彼が友達からマネージャーに代わると「見ないでェ!」とメチャクチャ恥ずかしそう。それでもフェラはしっかりエロエロ。
いっぱい感じたところで、「もっと気持ち良くなりたいけど、恥ずかしいです…」と言いつつ、正常位で合体。
騎乗位では自分からイヤラしく腰を動かしちゃいます。ここでも何度もイキまくり。
ここで新たな術を掛けられ「見ないで」から「もっと見てぇ!」に豹変。
バック、寝バック、正常位で何度もイキまくってフィニッシュは舌上発射。
汗だくになりながら「気持ち良かったァ」とニッコリと笑顔を見せてくれました。
★全身性感帯エッチ
最後は全身がクリトリスのように感じちゃう、という術を掛けられてのカラミ。
ただベッドに座っているだけで体をよじって悶絶するなのはちゃん。
ここで男優が登場、さわさわとソフトに体を触るだけで「ダメダメ、おかしくなっちゃう~、あ~気持ちいいよぉ!」と全身をビクンビクンさせ、連続アクメ。
そして2人の男優が加わり3人に責められると「ダメダメ、イッちゃう、イッちゃうぅ~!!」と連続で何度も昇天。
この時点で手元の時計では10回以上イッております(笑)。
ようやく催眠を解いて素の状態での1対1のカラミに。
耳舐めやキス、乳首舐めやフェラ、69などで「挿れて欲しくなっちゃった」と大好物をおねだり。
今まで催眠術に掛かった状態でのエッチしか見てなかったので、こういうプライベートっぽいエッチも新鮮です。
でもプライベートはここで終わり。
ここで感度がアップする術を掛けられてから挿入。
すると挿入三コスり半で即イキすると、騎乗位でもバックでもまたもやイキまくります。
最後はおっぱいにドッピュン発射。
最後にようやく術を解かれ、ボーッとしながらも「気持ちよかったですね」とカメラに向かって話してくれました。
★あまねなのはちゃんにインタビュー★
★撮影後の感想★
スゴい感度が良くなりましたね。
催眠術にかかっているときは、頭がボーッとして言われた通りにしちゃうんです。
青汁の味とかレモンの味もホントに変わるんですよ。
アレがソフトクリームになっちゃったときもオイシかったですし。
今回の撮影では、頭がおかしくなるほどいっぱいイッちゃったので、その辺を見て欲しいですね。
取材・文/タカダドクオ














































