
タイトル:『Lの世界へ、いらっしゃい。』
提供:ドグマ
主演女優: 香坂百合、真島みゆき
○愛情あふれるレズプレイに引き込まれちゃうことまちがいなし!
正統派美少女の香坂百合チャンと、妖しい色気がムンムンの妖艶熟女の真島みゆきサンが、濃厚レズを見せてくれる本作。
レズといえば、ローターやバイブ、さらにはペニバンなんてオモチャをすぐに妄想しちゃうけど、この撮影には、そういったオモチャ類は一切登場しない。
しかも構成はいたってシンプル。
最初のコーナーは、みゆきサンから百合チャンへレズの手ほどき。続いては、お返しとばかりに百合チャンがみゆきサンを愛撫。そして最後のコーナーでは、お互いの気持ちを確かめあいながら快感に酔いしれていく。
内容だけをみると、ちょっと単調に思えるかもしれないけど、これがビックリするほどスリリングで、濃密で、刺激的。2人がおりなすレズ愛戯に引き込まれちゃうことまちがいなし!
○みゆきサンの手ほどきで、百合チャンがレズに目覚める!
百合チャンは今回レズ初体験。女の子との共演経験はあるけど、オッパイを軽く触った程度で、本格的なレズにはまったく踏み込んでいなかった。でも、じつはけっこう女の子にも興味があるみたい。
「可愛い女の子を見ていると、思わずチューしたくなっちゃう」なんて意味深な発言もあり。レズプレイへの期待が高まっちゃう。
一方のみゆきサンは、プライベートでもレズ経験ありのバイセクシャル。
「レズはフィーリングが大切。男の人とのエッチもいいけど、女同志は心で愛しあえる。女の人は無償の愛をくれるから、エッチした後、さびしくならないの」
みゆきサンのレズ体験談に、百合チャンは興味津々。瞳を爛々と輝かせて、みゆきサンのトークに聞き入っている姿が印象的だった。
そのテンションを持続したまま、最初のコーナーがスタート。
みゆきサンが獲物をねらう女豹のように、妖しい視線で百合チャンのボディをじっくりと観察していく。
「恥ずかしいけど、すごくドキドキする」
百合チャンも満更ではない様子で、みゆきサンのリードに身をまかせていく。同性に責められることで、ノーマルなセックスよりも羞恥心をかき立てられているみたい。
でも、みゆきサンの女性らしい繊細なタッチに、百合チャンの理性はすぐに崩壊。白くふくよかなバストを揉みしだかれると、甘えるようなため息をもらしてうっとり。さらにクレバスをオープンして、やさしい舌づかいのクンニで責めたてられたら、腰をモジモジと可愛らしくくねらせて悶えちゃう。
みゆきサンの手ほどきで、レズの悦びに目覚めた百合チャン。羞じらいを噛みしめつつも、その体は激しい興奮で桜色に上気していたのであった。
○お互いの気持ちを確かめあいながら本格レズに突入!
続いてのコーナーでは、攻守交替して、百合チャンがタチ役となって、みゆきサンに濃厚愛撫。
最初はおそるおそるみゆきサンのボディをタッチしていた百合チャンだけど、徐々に大胆に攻撃。オッパイをねちっこく揉みまわし、クレバスに顔をうずめて積極的に口舌奉仕。
「アソコに初めて指を入れちゃった」と子供のようにはしゃいだ声をあげつつも、そのテクニックは濃厚そのもの。巧みな指マンで、みゆきサンを絶頂へと導いていくのであった。
こうしてお互いの体をすみずみまで探りあった百合チャンとみゆきサン。締めくくりには、感情をぶつけあう純粋な愛の行為へ没頭していく。
本物のレズプレイには、男女のセックスのように派手なやり取りがあるわけじゃない。ねっとりと舌をからめあうディープキスからはじまり、やさしいタッチで全身をくまなく愛撫。そして、もっとも敏感なクレバスを指と舌でたっぷりと刺激しあうだけ。
男女のセックスが肉欲で成り立っているとするなら、レズはいたわりと愛情の産物。
プレイを終えて、百合チャンは上気した面持ちで「みゆきサンに恋しちゃいました」と告白。一方のみゆきサンも「自然に気持ちが通じあったから、本当にしあわせなレズになった」と大満足。
2人のレズプレイには、見る者すべてをゾクゾクさせるほど強烈なエロティシズムが凝縮されているのであった。
■作品紹介
「抱き合ってるだけでこんなに気持ちいいんだって思ったの、初めてかも知れない」初対面のレズビアン・みゆきがノンケの女子・百合を「筆おろし」。キスにクンニに指マンに!わくわくしちゃう、はじめてのレズ感覚!発情したレズがノンケの唇にキッス。
そして女の子は「L」の世界に囚われる。指がからまる。エロい眼で見て興奮してる。身体中に柔らかい舌を這わせる。
初レズ百合のクンニは、童貞みたいにしつこくて情熱的。キスをむさぼりながら長い長ーいクライマックス。
「気持ちよくさせてあげたくて…」「百合ちゃんの全部受け止めるから…」男は、こんなに純粋に興奮している無防備な女の子を見ることができない!



























