タイトル:『ヒゲとボイン』蜜井とわ
提供:ワープエンタテインメント
蜜井とわちゃんは103センチのJカップありますが、実は柔道2段所有者であり、セクシーな武道家なんです。冒頭でとわちゃんよりも大きな男の人を背負い投げしてますが、どこにでもいそうなギャルなとわちゃんがあっさり投げてしまうのを見るとホント吃驚。
特技が柔道とパイズリと言うIカップとわちゃんに質問。胸が大きくてよかったことは?と聞くと、「胸元の開いた服が着れる事」と。こんなに大きかったら目立ちそうだし、目線が胸に飛んでいきますってば。逆に胸が大きくて悪かったことは?と聞くと、「(Tシャツの)柄が伸びる」んだとか。他には「ブラジャーをしてないと鎖骨の下辺りが痛くなる」とも。あー胸が大きい人なりの悩みなのかしら。
今回の「ヒゲとボイン」には、ものすっごいヒゲを生やした(とわちゃんも言ってますが、髪の毛みたいなヒゲ)ごっつい男の人が出てきます。そんな男の人と対面…。こんなの初めて見たというような顔でとわちゃん、ヒゲを触ってみたり、ヒゲを舐めたり(!)してます。ヒゲ男(すいません)はどうやらとわちゃんの豊満なオッパイにも興味を持ち、乳輪の大きいピンク色の乳首を舐めています。ヒゲ男はよほどオッパイが好きなのか、なんとこの豊満なオッパイでオッパイ騎乗(オッパイを顔面に乗せてるんです)まで!!至福の一時なのかオッパイ騎乗され、チ○コをシコシコしていながら、「オマ○コ…見たい…」とヒゲ男はとわちゃんにおねだりまでする始末。そんなヒゲ男にとわちゃんは優しいです。
興奮したヒゲ男の目の前で、着ていた服とパンティを脱ぎ、とわちゃんはピンク色のマ○コを指で開いて、自分で乳首も舐めながらローターでクリトリスを弄りオナニーまで始め、そのままイってしまったり。とわちゃんの手に持つローターの電源は止まらず、ヒゲ男のチ○コをフェラまでしちゃったり。オナニーしながらのフェラはすごくイヤらしいです。ヒゲ男じゃなくても興奮しますよ。ヒゲ男はザーメンをとわちゃんの舌にあっさりと出してしまいました。103センチのJカップおっぱいとフェラの相乗効果?なのかしら。触ってみたくなります。
■内容をダイジェストで紹介!
◆ヒゲとボインとハードセックス
柔道経験者のギャルがレスリング男に押さえ込まれると、激揺れ巨乳と寝技愛撫を駆使し、必殺マ○コ絞めで秒殺で爆発させる、異種性交技戦。
◆ヒゲとボインと玩具責め
オイルでスケベにテカるオッパイを変型する程揉みしだき、W電マでクリ責めマン責めすると、快楽で身を攀じらせオモラシする連続絶頂地獄。
ヒゲとボインというタイトルだけあって、オッパイ中心の内容であります。103センチは迫力ありますもん。迫力あるオッパイが好きな人にススメます。


































