タイトル:『処女をウる少女』
提供:NON
容姿は幼く、言葉使いもまだまだ子供っぽさが抜けない、あどけない少女が病院へ行き診察した上で、「処女証明書」を貰って(要は医者のお墨付きという事ですっ)男に自ら見せるシーンから始まります。援○交○を彷彿するかのような、そんな匂いのある「処女をウる少女」。処女喪失ドキュメントです。
パッと見は加○ちゃんな少女は、身体は未発達・セックス未経験・ロリ…そんな言い回しがピッタリ。男の体に見たことも触れたことも無い、正真正銘の処女。「処女証明書」を持って男とホテルへと足を運び、部屋の中で撮影はスタートします。初めてのセックスだけに、ホテルの中でどう振舞っていいのかわからない少女は男に身を任せるばかり。胸を愛撫してもくすぐったくなり、戸惑いの色も隠せないし、恥ずかしいと自ら気持ちを吐露。服を脱がせてみると、体つきも固さの残る少女体型で色気も少ない。優しく愛撫を施しても少女の反応は鈍く、男は、これならどうだ!と秘密兵器?とも言える小さなバイブで少女のクリトリスを弄ってみるものの…少女はこわばる表情するだけ。
少女の純白のパンティを脱がされ、男の手は陰毛の少ない股間へ伸びていきますが、余計に少女は恥ずかしくなって、より一層表情は戸惑うばかり…。
男は少女にフェラをさせようと、目の前で生チ○コを見せてみるが、少女はこれまたどうしていいのかわからずに、チ○コを指で弄ったり軽く触ったり、舌先でちょっと舐めてみれば「おしっこの味がするぅ」と処女の反応なのです。顔にはチ○コ不味い~と出てるものの、男は「かわいいなぁ」と反応上々。少女が「おしっこ出るとこやから、恥ずかしい」と気持ちを再び吐露。男のレクチャーで少女は、ぎこちない手コキと、舌先でチロチロ舐めて、男はイってしまいザーメンを少女の口に出すと「(ザーメン)不味い」と本音がポロっと出る辺りは処女なリアクションですよ。
シャワーを浴び、制服の衣装に着替えて再び撮影スタートです。その辺にいる学生と馴染んでしまう程似合っているので思わず萌えました。男は未発達の股間に優しく愛撫を施したり、クンニしたり、ローターで弄ってみるものの、少女は「こそばい~」と本音がポロっと出る。処女ですからね~。とうとう男のチ○コが「ここに入れると気持ちいいんだよ」諭しながら、強引にねじ込むと、痛い痛いと言って顔を歪ませ、半泣きする少女。それでもピストン運動は続いていき、少女は痛がるまま。
■内容をダイジェストで紹介!
処女喪失ドキュメントなこの一本、少女の苦痛と快楽に歪む表情はソソられます。































