中国で中学生7人が“包茎検査”を不正に行い、回避したとして退学処分になった。
おなじみ海外バカニュースです。
そもそも包茎検査があることがびっくりなんですが、こんな検査が日本にあったらたまりませんね。
包茎検査は、中学生の年次検診の1項目とのこと。中学生7人は、医院で検査を受けていたが、包茎検査(包皮検査)だけは何としても回避したいと考え、7人で示し合わせて医師の署名を偽造したという。
回避したいということはこの7名は包茎だったということだろうか?
退学処分を受けた生徒の1人、A君は取材を受けてこう語った。
「多くの男子生徒は、包茎検査を恥ずかしがっていました。だから僕たち7人は、(検査を受けずに)お医者さんのサインを偽造して、カルテを病院に戻すことにしたんです」
Σ(゜д゜)ナンダッテ…
結局、署名が偽物であることが病院の職員にばれて学校に連絡があったとのこと。
そりゃ、そうだよな…。
学校理事長はこう語る。
「彼らの行為は、我が校の名声を汚しました。ですから、彼らに厳重な警告を与えると共に、退学処分を言い渡したのです」
理事長厳しいな…。
でも、包茎の少年達がいた場合、どうなるんだろう?
「次回までに皮を剥いてきなさい」とかいわれるのかな(笑)
なんかすごいことになりそうだね。
















