昔の記事ですが、イギリスでレズビアン女子大生が研究のために「処女」をネットオークションで競売にかけ最も高額の入札者と関係を持つということができるというもの。
ロージーさん(当時18歳)の処女喪失落札金額は、8400ポンド!(約160万円)落札したのは、44歳のエンジニアの男性(離婚し2児の父)。
そして、ホテルの一室で関係を持ったそうだが・・・
ロージーさんが体験を語ったところによると「もう最悪。怖かったし、何より男性とのキスは悪寒が走るんです」という感想だった。
相当酷かったのだろう(^^;
「私は義務感を感じたの・・・支払ってもらっただけの喜びを相手に与えなければならないでしょ」とロージーさんは新聞に語ったが、
「最初、彼の背中をさすってあげたの。すると、彼も私にマッサージをしてきて、すごくリラックスした気分になったところで彼が体中にキスをし始めてきたの。この時、私はトップレスだったんだけど、実感がなかった。まるでどこかの誰かが行為を行ってる所を私が見ているような感覚だったから」と付け加えた。
「終わったときはホっとした。不快な体験をしてしまってすぐさま恋人の元へ戻りたくてたまらなかった」
翌朝、ロージーさんは恋人の元に行き、ふたりで”泣きに泣いた”という。※ちなみに恋人は女性です。
ロージーさんは「見ず知らずの人と寝たい」と思い自ら競売にかけたそうだ。そして、この競売は世界中の男性から2000以上のベットがあったらしい。
ロージーさんはこの”処女喪失代”を大学の学費の返済にあてるとのこと。
そして、落札者はこの代金を小切手で支払い行為に及んだそうです。
皆さんはこんな競売があったら参加しますか?















