

(イメージです)
置いたボールを蹴らしたら世界一と言われたベッカム、そしてミドルシュート世界一のジェラード、世界最強のクラブチーム「チェルシー」のランパードとジョー・コールで黄金の中盤を形成するイングランド。最近目が離せない試合ばかりだが、第7回目はイギリスの風俗を紹介しよう。
金髪娼婦にあこがれてやってきましたロンドンに。日本から半日かけてやってきたのだから、金髪娼婦を拝むまでは帰れない。街をぶらぶらしていると、やたらに目に付く色とりどりのビラ。そう、日本では電話ボックスによく貼られているピンクチラシ。ロンドンもたくさん、これでもか!というくらい貼ってある。この中から手ごろなものを探してみることに。その中の1枚に興味を惹かれ、早速電話してみることに。
値段は80ポンド(約17,000円)とのこと。金髪ギャルとできるなら。早速向かうことにした。
場所は、タクシーで5分くらいのマンションだといわれたので、タクシーでマンションに向かった。
マンションに付き、呼び鈴を押すと、メイド風のおばさんがでてきた。「電話くれた人だね」と言って中に案内される。またしても脳裏によからぬことが!
「このおばさんだったらどうしよう・・・」
そこうしていると、おばさんが「準備ができたから、奥の部屋へどうぞ」と促された。
「やばい、この人っぽくないか?」
とだんだん疑い始める。しかし、おばさんは、「ごゆっくり」と言って入り口のほうに戻っていった。
ホッと息を吐いていると、正面の扉から女の子が出てきた。女の子は20歳くらいの金髪の可愛い女の子だった。「おお、この子が相手してくれるのか」と期待をしていると、奥からもう1人の女性が現れた。30歳くらいの金髪女性だった。
そして女性は「中に入って」と言ってきたので、部屋に入る。さっきの可愛い子は「ごゆっくり」といって部屋を出て行ってしまった!え!あの子は違うの?ショック!
そして、30歳くらいの金髪女性(やや美人)と早速プレイ開始となるが、ここで事件が・・・。
急いで服を脱ぎ始めた。しかし、焦りすぎたせいで、ズボン半脱ぎ状態だったせいもあり転んでしまう・・・(馬鹿すぎる)それを見ていた女性は笑っていた。
さて、服も脱ぎ終わったので、プレイ開始となるのだが、うれしい事件が発生した。実はこの店は3Pできるお店で、チラシにも書いてあったのだ。何がうれしい事件かというと・・・。
ベットに引き寄せられて、彼女に仰向けにされる。彼女は横に寝転がり、全身を触りながら、ディープキスをしてきた。だんだん手が下半身のほうにいき、愚息の周りをやさしくなでてくる。その後、彼女はディープキスから全身リップをしてくる。だんだん下半身のほうへといどうしていき、愚息を捕えた!
ゆっくりゆっくり舌をつかって玉舐めしてきて、だんだん愚息も元気になってくる。気持ちよくなって目を閉じていると、途中、手が2本、舌が2本で刺激されているではないか。なんだこの技は!と目をあけると金髪の女性が一緒に舐めている!何時の間に入ってきたの?と思っていたら、隣の部屋はカーテンで仕切ってあるだけだった。
一応、電話では「3Pでお願い」と言っていたので、いつくるのか期待していたのだが驚きだった。

(イメージです)
ダブルフェラでとろけそうになるくらいの快感を味わせてくれて、発射の時刻がやってくる。このままイってしまうのもいいが、まだ、終わってはいない。舐めまわしている2人に「いれてもいい?」と聞くと、2人は「OK」と言って、 M字開脚で待っている。「かも~ん」と言いながら、愚息を凝視する2人。
ちょっとした征服感を味わながら交互に挿入していく。 彼女達も感じているようで、締りがよすぎて、ときどき抜けなくなるくらいの吸い付きよう。そして、その締め付けにたえられなくなりあえなく撃沈・・・。
しかし、まだ愚息は天を向いている。そのまま2回戦突入!体位を変えながら突きまくって、そして2回戦も終了した。場数を踏んでるだけあって、テクニックは流石と言う感じ。結果的に160ポンド(約35,000円)なら安い!
海外に来て3Pが体感できるのはよかったが、あの可愛い子とできなかったのが残念だった。次回来る時は、可愛い子がいるところを探したい。
変集部の独断結果
(★5個で最高ランク)
★★☆☆☆
<エロミル変集部>















