

(イメージです)
第6回目は、アメリカロサンゼルスの風俗を紹介!
ロスには、アヤシイ中国人の置屋や韓国系マッサージなどが所々に存在しているが、1件のマッサージ店を見つけたので、興味本位で入ってみることに。
入口の横にあるチャイムを押してみる。
しばらくすると中国系のおかみさんらしき人が扉をあけた。おかみは、「どうぞ」と言ってくる。 脳裏に、もしやココは熟女系のお店ではないのかと疑いはじめるが、なるようになるだろうと思い、とりあえず中に入ることにした。
内装は、暗い店内に5つの部屋があるだけ。
おかみは、「30分60ドルでマッサージができるけどどうする?」と聞いてきた。
熟女というイメージが頭から抜けなかったが、ええい、ままよ!と腹を括り、60ドルを払うことにした。
おかみは、「今、お店にはラテン系2人とアジア系が2人がいるわよ。今、呼んでくるから待ってて」といって部屋のほうへ向かっていった。
出てきた女の子はラテン系の2人のうち1人はかなりのぼっちゃり、もう1人はビヨンセ似のナイスバディの美人、アジア系はおばちゃんとアジア特有の薄っぺらい顔の普通の娘。といった感じ。熟女は1人だけだったので安心した。
もちろん、迷うはずもなくビ○ンセ似のラテン系美人を指名。

(イメージです)
部屋でシャワーを浴びながら待っているとやってきました!
おぉ~。やっぱりナイスバディで美人。
実際、この娘がいなかったら終わってたな・・・。などと思いつつサービスを受ける事に。
ビヨンセ似の彼女は「マッサージ始めるから、裸になって、ベッドに寝て」といいオイルを垂らして、体をマッサージし始めた。
体を触ろうとすると、「NO」と優しく断られる始末・・・。
まぁ、これは普通に気持ちがよいんだけど・・・。
実際、こんなの為に、60ドル払ったわけじゃないので、彼女に「F××Kしたいんだけど?」と聞くと
彼女はなまった英語で「マニー」 と言った。
あぁ、なるほどハメるには追加料金がいるのかと思い、「いくら?」と聞くと
彼女は「300ドル」
「なぬ・・・。300!? たけ~よ・・・」
さすが、アメリカ。お高い、お高い!!
「フェラは?」と聞くと
彼女は「F××Kとは別料金で100ドルね」
「マジ・・・。日本人だからって足元見やがって」
その時、手持ちには残り「200ドルしかなかったので、フェラをお願いする」
彼女は「指は入れないでね」と言い、
69の体勢になって舐めてきた。(何かと制限が多い)
しかし、フェラっていうかほとんど手コキ・・・
こんなもんの為に、160ドルってボッタクリやん。
しかし、無情にも高速手コキの前にあえなく撃沈。
発射してしまった・・・。
彼女は、濡れたタオルで愚息を拭き、呆然とする私に軽いキスをして、さっさと着替えてしまった。
こ、これで終わりかよ・・・。
ほとんど彼女には触れず、高速で抜かれると、散々だった。唯一救いだったのは美人だったと言う点だけ。高い金払ってでもやるべきだったのかもしれない。
後で聞いた話によると、この建物の隣にあるマッサージ店のほうがサービスもよく、美女も多数いて、クーポン券も使えたという話を聞いて大きく肩を落とした・・・。
極力飛び込みはせずに、情報収集は怠らないように!
変集部の独断結果
(★5個で最高ランク)
★☆☆☆☆
<エロミル変集部>














