ホットエンターテイメント「純愛・夫婦(めおと)」撮影現場を突撃取材してきました!!
前回に引き続き、今回突撃取材を行ったのは、2006年5月25日に発売されるホットエンターテイメント「純愛」の撮影現場。
3人の映画監督と一人の女流作家によって制作された本作品は、既存のAVにはあまり見られなかった物語性重視の本格ドラマAV。監督それぞれの感性で作られた4部作で構成されているという何とも豪華なパッケージとなっている。
今回取材を行ったのは「濡れた赫い糸」で有名な望月六郎監督のフィールド「夫婦(めおと)」。主役を務める超美熟女「あずま樹」さんの、大人の色気たっぷりの演技にご注目あれ。
出演:あずま樹、日比野達郎
提供:ホットエンターテイメント
http://www.hot-et.com/
~あらすじ~
病に冒された夫(日比野達郎)の介護をする美和(あずま樹)の性欲を満たすため、金で買われたホストの青年。彼らの夫婦愛に感動し、ホストは妻を激しく抱くのだが、若い妻はあまりにも美しすぎて…。
■日常の幸せ
愛情に満ち溢れた平和な毎日。心から信頼し合い、愛し合う夫婦。妻から差し出されたケーキを旨そうに食べる夫。完璧な幸せの光景。

■夫の為に抱かれる妻・妻の為に男に抱かせる夫
若い男に抱かれる妻・美和。夫が優しく見守る中でのSEX。心と心の3P、不思議で甘美な時間が日常の風景の中でゆっくりと流れてゆく。

とくと見よ!今なお色っぽい成熟を続ける、あずま樹・官能Body
ただでさえ色気たっぷりのフェロモンをばらまいているあずまさん。当たり前だが脱ぐとさらに凄い・・・

■望月六郎監督インタビュー
本作の監督を務めた望月六郎監督にお話を伺いました。記者:「純愛」という少し重めのテーマと、ひたすらエロスを求めるAV、それらは相容れるものなのでしょうか。
■男優の日比野達郎さんにお話を伺いました。
記者:あずまさんが犯されているのを横で見ている夫の役をこなされたわけですが実際はあずまさんとからんでみたかったのでは?
日比野さん:「思うね、思うね。面白そうな人だし。最近30代以降の人とからむ機会が多いので、是非やってみたいかな。若い子とはまた違う魅力があるんだよ。
あずまさんとちょこっとお話したんですが、彼女、楽しんで仕事場に来てるんだね。プライベートで満たされない部分をここで発散させている、そんな印象を(あずまさんから)受けましたよ。」
ゆっくり、ソフトな声で話す同氏。映画からそのまま出てきたような上品な口調に記者は驚きを隠せませんでした・・・。背後の夕焼けがとても似合う彼。ううん、役者です・・・。

■オマケ

あずま樹さんにアンケートをお願いしました!
衝撃の10問に彼女は・・・。
Q.彼氏はいますか?
樹さんの答え・・・ いない
Q.SEXフレンドはいますか?
樹さんの答え・・・ いない
Q.どんな男性が好きですか
樹さんの答え・・・ 意地悪で優しい人
Q.嫌いなタイプは?
樹さんの答え・・・ バカ
Q.男性のカラダのどこを一番よく見ますか?
樹さんの答え・・・ 手、指
Q,性感帯はズバリ?
樹さんの答え・・・ 乳首
Q.好きな体位は?
樹さんの答え・・・ バック
Q.プライベートでアブノーマルプレイの経験(SM、3P、レイプ等)はありますか?
樹さんの答え・・・ いたってノーマル
Q.オナニーはしますか?
樹さんの答え・・・ する
Q.主にどこをいじりますか?
樹さんの答え・・・ 胸、膣
■ あずま樹さんインタビュー&コメント
高貴なルックスの持ち主である樹さんは一見、年下やちょっと頼りなさげな男性を好むように思われがちだ。しかし上記のアンケート通り、好きなタイプを「意地悪で優しい人」、嫌いなタイプを「バカ(正直に・・・)」と答える等、どうも自分より「上」を感じさせる人を好む傾向が伺われる。そこを彼女に突っ込むとまさに「その通り」だとの事。引っ張ってくれる男性に憧れるんだそうな。簡単には陥落しないわよという本性が彼女の「姐御」さん的な魅力を一層高めているのだろう。今後の活躍に期待したい。
















